1月 31, 2010

スティーブ・ジョブズ プレゼンテーション about iPad

1月 31, 2010 0
でましたねー、iPad。
自分の感想で言うと、
第一印象、あれ、ひねりないなー、けっこう当たり前? ちょっとがっかり?
よく考えると、んー、もしかしたら、やっぱりすごいかも?
って感じです。

ジョブズのプレゼンを自分なりに訳したいのだけど、
なかなかテキストデータが出てこない。
ディクテーションは苦手で…。

取り急ぎ、Wall Street Journal に、まとまったビデオがあったので、
まずはリンクをアップしときます!

◇Steve Jobs Unveils Apple's New iPad
 スティーブ・ジョブズ、アップルの新製品iPadのベールを脱ぐ。




◇Steve Jobs Demonstrates iPad Web Features
 ジョブズのデモンストレーション:web関連の特長
◇Steve Jobs Demonstrates Movies on the iPad
 ジョブズのデモンストレーション:ムービー
◇Steve Jobs Demonstrates iPad Slideshow
 ジョブズのデモンストレーション:スライドショー
◇Steve Jobs Demonstrates iPad Games
 ジョブズのデモンストレーション:ゲーム
◇Steve Jobs Unveils the Price of the iPad
 ジョブズ、iPadの価格について発表

1月 28, 2010

タブレット?  ジョブズ@apple、世紀のプレゼン

1月 28, 2010 0
あと1時間で、世紀のプレゼンが始まる。

ジョブズ率いるアップルは、いつも世界を変えてきた。
「再定義」ってことばがぴったりはまる。
音楽の聴き方も、電話も、ユーザ・インターフェースも、
アップルはすべてまったく別の次元に作り変えてしまった。

さあ、これから1時間後、僕らは何をみることができるんだろう。
たかだかITメーカーのプレゼンテーションなのに、
ストーンズやボウイのライブのスタートを待ってる気分だ。


…って残念だけど、今日はもう限界…
眠らなきゃ…。

明日以降、画像やテキストが入ったら、
さっそく翻訳してみます!


☆gizmodoで、ライブ中継見れます!

http://www.gizmodo.jp/2010/01/apple_livelog.html

1月 27, 2010

泣きたいときのクスリ

1月 27, 2010 0


「泣きたいときは
 思いっきり
 泣けばいいのだ」

「泣き薬師」という、とある地方の駅が舞台。

社内イジメにあって、在庫管理に追いやられた毎日を送る女性社員。
妹をなくしたばかりの男子学生。
母をなくしたサラリーマン。
30にして転職し、夢だった駅員になれてやっと夢かなえた、と思ったのに、
駅が廃止になってしまう男。

みんな、それぞれつらい目にあっているのに、泣けない。
「負けるもんか」とじっと耐えているから。
あまりに悲しみが強すぎて、ただ呆然としているから。
「男は絶対、人前でなんか、泣くもんじゃない」という父の言いつけを
おとなになった今でも、じっと守っているから。
理由は、人それぞれ。

そんなとき、電車の中でいきなりひとり号泣し始める、ひとりのおっちゃん。
爆発するその様子をみた登場人物たちのこころが、少しずつ、変わっていく。
ひとり、またひとりと、嗚咽をこらえきれず、号泣する。

そうだよね、たまにはいいよね。泣いたって。
みんな、つらい思いをなんとかやり過ごして、
きつい毎日をなんとか生きているけど、

いっぱいいっぱいじゃないか。
無理もないじゃないか。

「泣きたい時はクスリを飲んで」
「クスリと笑って明日を迎える」ために
きょう泣いても、いいじゃないか。


スポンサーがオロナミンCってのが少々出来すぎだけど、
素直に共感できる。いい映画です。あったかくて。

1月 22, 2010

Now I'm Here. デフ・レパード

1月 22, 2010 0
フレディ・マーキュリー追悼コンサート(1992年4月20日、ロンドンのウェンブリー・スタジアム)にて。



ホワイトスネイクとダブルヘッダーで、来日したこともあるデフ・レパード。
彼らがフレディ・マーキュリーの追悼コンサートでプレイした、「Now I'm Here.」。

この追悼コンサートはほんとうにエキサイティングで、クイーンのメンバーはもちろん、ほかにもデビット・ボウイやエクストリーム、さらにはなんとイアン・ハンターやミック・ロンソンまで、多彩な出演者が感動的な名演を残している。当時WOWOWで放映され、私はそれこそビデオを擦り切れるまで見たものです。

中でも、このテイクは最高! ガムを噛みながらリラックスして登場したジョーのシャウトで、満場は一気に興奮のるつぼに。ブライアン・メイのイントロに導かれ、約6分の、奇跡のロックンロールショーの始まり。


♪ "Now I'm Here." 
歌詞と訳詩

I'm just a new man
Yes you made me live again
オレは生まれ変わったのさ。
お前のおかげで、こんなに生き生きと。

A baby I was when you took my hand
And the light of the night burned bright
And the people all stared didn't understand
But you knew my name on sight
ほんのガキだったオレの手を
お前はとってくれた
長かった夜に、輝いた閃光
だれもオレのことをわかってくれなかったのに
お前は最初からオレを理解してくれた

ああ、一度でいいから、ライブで見たかった…。

1月 21, 2010

ミスタ・David Choi

1月 21, 2010 0
最近、気がつくとこの人ばかり見ている。
ミスタ・David Choi。



YouTubeには、いかにもな素人が
ちょっと恥ずかしい演奏をたくさんアップしていて、
この人も最初にそのルックス(寝ぐせヘアとか)を見たとき、
「こりゃーだめかな」と思ったのだけれど、
歌いだすと、なかなかいい感じ。

特によく伸びる中高音と、声を張ったときの割れた感じが
すごくいい。慣れてくると、なかなか端正な顔をしてる(ような気がしてきた)

この人、YouTubeにもオリジナルチャンネルを持ってるし、
自分のウェブサイトも持って、MP3でオリジナル曲を販売したりしてる。
カリフォルニア在住のシンガー・ソングライターらしい。

特に派手さはないんだけど、なんとなく、癖になる。
気がつくと30分くらい、ずっと聞いてるときがある。
ちょっとキケン。
 
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